税理士にご不満のある方は山本公認会計士・税理士事務所へ

夜間・休日は事前のご予約で受付中

地下鉄御堂筋線・京阪 北浜駅 徒歩3分

税理士変更

こんなことにお悩みではありませんか?

チェック1
専門用語を多用するので全く意味がわからない
税理士・公認会計士は専門的な話もわかりやすく話伝えるのが本当のプロ!今の税理士の話がわかりにくい場合は、伝えることができない税理士なのかも?
チェック2
数字のチェックが甘く、税務調査でミスを指摘された
お客様が最適な状態で会社経営をできるようにサポートするのがプロの仕事です。お客様の足を引っ張り、困らすような初歩的なミスは通常ありえません。
チェック3
連絡が取り辛く、対応が遅い
お客様にとっては、経営判断をする上で、すぐに対応してほしいときは必ずあると思います。経営者のスピードに合わない税理士だと、取り返しのつかない状況になる場合があります。
チェック4
事前に納税額を教えてくれない
月次決算を見ながら、申告期限を見越して経営サポートするのが税理士の仕事。申告期限になってはじめて納税額を知らせられたり、節税方法を提供してくれないということはありませんか?
チェック5
決算対策・節税提案・税務調査対策をしてくれない
会社の規模や損益、業種によって、最適な対策やご提案は異なります。今の税理士や会計士はその業種に精通していますか?
チェック6
融資の相談に乗ってくれない。融資が通らない。
事業融資・銀行融資の実行や融資金額は、融資担当者の力量によって結果が大きく左右されます。融資の相談ができない担当者は、この分野に弱い可能性があります。
チェック7
相談しにくい、相性があわない
税理士や会計士が高齢だったり、考えを押し付けてくるような税理士・会計士は相談がしづらく決して会社経営はうまくいきません。早めに相談しやすい信頼できる税理士を探したほうがベストです。

山本公認会計士・税理士事務所 4つの約束

お約束01
定期的にコミュニケーションをとります!
当社はお会いする頻度をお客様に決めていただくことができます。あまりお会いすることを望まれない場合でも、お電話やメール、チャットワーク、LINEなどで定期的にコミュニケーションをとる環境が整っております。
お約束02
融資や助成金・補助金を全力でサポートいたします!
これまでのノウハウを活かし、融資や助成金・補助金の申請を全力でサポートいたします。
お約束03
どんなことでもお気軽にご相談下さい。
経営のお悩みはもちろん、会計業務や労務関係、その他どんなことでもお気軽にご相談ください。時には専門家も交えてそのお悩みを解消させていただきます。
お約束04
税務調査からあなたの会社を守ります。
私たちは税務調査の内容を社内スタッフで共有しております。最新の税務調査のノウハウで、あなたの会社を守ります。

税理士変更時に抑えておきたいポイント

  • 次の税理士を探す
  • 変更日の決定
  • 変更前の税理士との契約書を確認
  • 会計データ・申告書・総勘定元帳・届出書関係等の返却

税理士変更に関するよくある相談事例

 Q 
税理士を変更してもよろしいでしょうか?
 A 
税理士も「サービス業」ですので、他のサービス業と同じくサービス面や料金などで満足いかなければ変更しましょう。無理に関係を続けると経営の状態が悪化する場合もあります。
山本公認会計士・税理士事務所では、今まで多くのお客様の税理士・会計士に対する不満をお伺いしてきており、、特に多いご不満の内容については当社でも十分配慮するように社内教育を徹底しております。すでに多くのお客様が当社に変更していただいておりますが、いずれも長くお付き合いさせていただき、喜んでいただいております。
 Q 
いつのタイミングで変更するのがベストでしょうか?
 A 
一番は決算を区切りにするのが一番スムーズですが、期の途中で変更することも可能です。当社に変更していただいて会計業務の作業量や顧問料なども削減できた事例がたくさんあります。どの時期に変更していただいたほうがいいかを事前にご相談させていただくことも可能ですので、お気軽にお問合わせください。
 Q 
必要な書類はどんなものがありますでしょうか?
 A 
申告書や決算書、総勘定元帳、各種届出書があれば大丈夫ですが、もし労務関連や年末調整なども依頼されていた場合は、源泉徴収簿や賃金台帳なども確認させていただく場合がございます。また、記帳代行を依頼されていた場合は会計データが必要になりますし、クラウド会計を使用されている場合はログイン用のIDやパスワードが必要になります。
 Q 
前の税理士さんにどう断るのが失礼にならないでしょうか?
 A 
「親戚や友人が税理士として独立したのでそちらにお願いすることにした。」とか、「主要取引先から税理士を統一したいと要望があった」などの理由が波風の立たない断り方だと思います。