大阪市中央区の
公認会計士

税金以外のご相談こそ公認会計士に

公認会計士は税金に関する知識ももちろん有していますが、本分は会社の経営状態を公正に判断することです。この経営状態の把握は、事業経営改善の基礎となります。

例えば、経営赤字と一言で言っても、収入が少ないのか支出が多いのか、その原因がどこにあるかは多種多様です。この原因の在り処を突き止めなければ赤字を根本的に解消することはできないため、公認会計士の出番となります。

公認会計士が経営状態の把握が得意だということは、公認会計士は事業経営者の相談相手として適しているということでもあります。社長が経営判断に迷われた時には、決断の助力を差し上げます。

他にも、公認会計士の公正な判断は大きな信頼につながるため、銀行からの融資を受ける場合にも有利に働きます。資金繰りのご相談も公認会計士がおすすめです。

大阪の経済を活発にするために

日本経済が上向きになったと言われても、実感されているのは極一部です。やはり国指導ではなく、自分たちでここ大阪から活気を出していかなければなりません。

大阪にはまだまだ力を発揮しきれていない事業があります。そのような事業を公認会計士として支え、大阪を中心に日本を発展させていきましょう。

まずはあなたの事業からです。大阪で事業の発展を目指されるなら、山本公認会計士・税理士事務所へご相談ください。

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